お家でタイ夕食!かんたん処方で本場の味

中華スープの素気のタイ食物。
トムヤムクン、ガパオ食べ物、グリーンカレーなどなど。
暑いタイならではのハーブやトウガラシを使った健康で減量にも
効果が興味出来そうな点も人気の目論見の一門なんでしょうね。
そんな注目のタイ食物、ご家庭ではまずまずトピックも揃わないので作るのは難しい。
でも、作ってみたいという方にデパートで払える食物で本元に間近い味を
復元行える(?!)単なる説をお知らせします。

今回は、人気急上昇のガパオライス。
タイ語では、パッガパオ。取り扱うお肉によって、鶏肉ならパッガパオガイ、
豚肉なら、パッガパオムーとなります。
目玉焼きをトッピングするなら、パッガパオガイ/ムー、カイダーオとなります。

ひと度、メインのガパオ(スイートバジル)が何やらありませんね。
なので、自身はシソの葉を使用します。
嬉しいアロマでガパオにも負けてませんよ。
寸法は、不十分だ(笑) とてもかんたんなので正邪お試み下さい。

フライパンで、ニンニク(カサカサものでも大丈夫)、生トウガラシまたは鷹の爪(おこのみで)炒める。
アロマが出たら、鶏肉または豚肉をいれ炒める。(お肉はミンチまたは、小さめに下回る)
インゲン(1センチ平均に下回る)やお好みで人参(小さめのイチョウ切り)、赤子とうもろこし(輪切り)を
付け加え炒める。
中華スープの素を小さじ1平均、オイスターソースを大さじ2程度入れて炒め、水を少々くわえる。
シソの葉を加えて終結。

あとは、飯の上に↑のガパオをかけて、目玉焼きをのせる。
生トウガラシとニンニクスライス、レモン汁をくわえたナンプラーをお好みで引っ掛けると
なんだか本場の味!
夏に向けて必ず。痩せる酵素

お家でタイ夕食!かんたん処方で本場の味

ニュースで驚き、五輪報道に人工知能を起用

今日の関東地方は比較的、過ごしやすいです。
…とは言え、気温は30度くらいです。
室内は涼しいですが、お外はやはり暑いです。
でも気温が35度前後の日よりは、明らかに過ごしやすいです。
気温5度の差は大きいですね、だいぶ違います。

さて今日のニュースを見てたら、すごい記事を見つけました。
「米紙、五輪報道に人工知能」
アメリカの新聞社ワシントン・ポスト社が、リオ五輪の報道に人工知能を起用とのことです。
この人工知能はワシントン・ポスト社の自社開発とのことです。
人工知能の名称は“Heliograf”(ヘリオグラフ)だそうです。
試合結果を集計、ツイッターやSNS等で配信します。
先日10日には、体操の内村航平選手の金メダル獲得も配信したそうです。

ニュース報道に人工知能を活用だなんて、いかにも21世紀という感じですね。
将来はスポーツの報道だけでなく、より広範に活用との考えだそうです。
今後どんな分野で人工知能が起用されるのか、期待されますね。

ニュースで驚き、五輪報道に人工知能を起用