5月は畑工程が忙しない。

ぼくは好みの範囲で農作業をしています。とは言っても借りてある農地は割と大きく、高低90センチ、長さ8メートルの畝が10本もあります。みずからするにはちょっぴり骨がおれますが、安心で安全な野菜を毎日食べたいので仕方ありません。今日も夏季野菜の漁獲のために苗を買いに行きました。トマト、茄子の苗を総締め本買いました。夏季出来る野菜は5ひと月初旬に植える苗が多いです。キュウリの苗も貰うのを考えましたが、今から材質を植えてもモウマンタイし、その方が安上がりなので、今回はキュウリの苗を買わなかったです。トマトや茄子も材質から考えることができますが、2ひと月ほどから材質をまき、通常では育苗することができないので、苗から設けるのです。農作業をしないお客様は分かりませんが、5ひと月は夏季野菜のための取り計らいがせわしないだ。ゴーヤもこの時期に種まきをすると7月には、美味く収穫することができます。カボチャなんかもこの時期に植えるのです。農作業が得意のそれぞれになりますって西瓜の苗を5月に植えます。スイカの生産は鳥との取り組みでもあるので、周囲に棒を立て、頑強ネットで覆いつくさなければならないので、西瓜の生産は農作業の名人がやるのです。

5月は畑工程が忙しない。

御椀を交換…樹脂製に格下げだかやむなし

今まで木製のお椀を使っていました。
それほど使っているうちに割れてしまったり黒ずんできたりするので、その都度入替ていました。
が、近頃の増税やインフレで、とうとう御椀も気軽に替えないおお金になってしまったんです。
やむなく100円店頭の、樹脂製の御椀に買い換えることにしました。
以前は黒塗り風の存在しかなかった100円店頭の御椀ですが、最近は木音の塗りの存在も出てきて、パッと見は木製のようです。
だいたい、有する気分がプラスティックなのは仕方ないですけど。
木音のお椀を5個取得で540円。
木製の御椀ならひとつしか貰えません。
樹脂製ならそう簡単には割れないし、色彩も全然変わらず結構長いこと使えるので、およそコストパフォーマンスは良いでしょう。
後々はまた木製のお椀に狙うですけどね。へそくりを貯めて。
皆さんのお宅はどうなんでしょう。木の御椀、間もなく差し止めにならないんですかね。
私の加筆のアプローチが乏しいのかもしれないし、しばし奮発しておっきいのを買えば保ちがいいのかもしれませんけど。

御椀を交換…樹脂製に格下げだかやむなし