村上春樹著ノルウェイの森の登場人物直子の死

言わずと知れた、ノルウェイの森です。映画化もしましたね。映画は見ていませんが、原作は何度も読み返しました。登場人物はみな個性的で、それぞれ悩みを持ち、葛藤し、生きるというものですが、直子とその彼のキスギは自殺をしてしまいます。直子はキスギが自殺してから変わってしまいます。もしかしたら、私の読みが足りないせいか、キスギがいるときから変わっていたのかもしれません。直子は、おそらく京都にある精神病院に入れられます。直子は自分から首吊り自殺をしてしまうという悲しい結末を遂げてしまいますが、私にはその気持ちがよくわかるのです。現に、直子と仲の良かったレイコさんは直子が死を決めたときとてもかわいかったのよとワタナベくん(主人公)に手紙をしたためています。人は楽しいとき、笑ったり喜んだりするものです。直子は死ぬことに対してとてもうれしかったのだと思います。死にたいと泣いたり、嘆いたりする人たちは死にたくないのだなと思います。私たちは死に向かって生きていますが、直子は自分でそれを決め、とても美しい最期だったと思います。ミュゼ 100円 契約

村上春樹著ノルウェイの森の登場人物直子の死

今年の天気は暑かったりさぶかったり作物出来づらい

単独は畑をしているのですが最近、生物の野菜の怪我が周りの畑仲間に聞いてもひどいといいます。しかも今年は気象が5月なのに暑かったり、6月になったのにさぶかったりしたので野菜の出来栄えがずいぶん腹黒い。玉ねぎは狭く玉になり、結構大きくならないので抜いて排気の良いところに置いたのに直ぐすねる。いつもなら今や夏季なすびが出来ているのですが、うちの周りの畑も見てもなんだか苗が大きくならない。とうもろこしは無事故大きくなってきて来週には採れるなっと思ったら次の日にアライグマがはじめ粒残さず綺麗に食べて行ってしまいました。それを周りの畑仲間に言うと「まったく良かったやん、はじめ粒残さず食べてくれて。そんなに美味しかったってことやわ。生物は上手くなかったら食べ残すからな。」と言われ、うれしいようなやりきれないような。生物も生きているので捕まえて食べて決めるかなんてことは思いませんが、今季一本目線のとうもろこしだけは食べさしてほしかった。でも次のは順調な出来ているので楽しみです。

今年の天気は暑かったりさぶかったり作物出来づらい

結婚式のリハーサルとお買い物をしました。

結婚式のリハーサルをしに結婚式場へ行きました。挙式のリハーサルと披露宴のリハーサルがありました。挙式は神前式だったので杯や玉串奉納の仕方や全体的な流れをリハーサルしました。それから披露宴のリハーサルをしました。披露宴の会場で入場やケーキ入刀やシャンパンタワー、中座、退場のリハーサルなどをしました。付き添ってくださる方が細かく教えてくださるので、安心してリハーサルできました。リハーサルが終わって、結婚式に必要なものを結婚式場に預けたあと昼食にいきました。昼食は熊本市南区江越にあるボンジョルノというお店でひき肉となすのミートソースを食べました。それから家具屋さんのサコダに行って、パソコンデスクを買いました。プリンタを置く部分が広かったのでサコダのものにしました。それから100円ショップに行って、ハンズマンに行きました。最後に熊本市東区秋津の伊三郎パンに行ってパンを買いました。夕食は黒の厨房に行きました。天草大王の鉄板焼きと天草大王の鳥皮ぽんず、豚肉の黒コショウ炒めを食べました。キレイモ 9500円 無料

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